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(2014年12月20日放送)
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体験談『私が本当に捕われていたのは、エホバの証人ではなく…』

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おすすめの本 : カテゴリ ( お勧めの本 )

エホバの証人の理解と救済のために
(1)
〈エホバの証人〉への伝道ハンドブック

  (いのちのことば社) 
単行本〈エホバの証人〉への伝道ハンドブック
いのちのことば社

(Category:お勧めの本 - 2009/02/22 - admin - 474Clicks)
一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。
マインド・コントロールからの救出―愛する人を取り戻すために

中村 周而, 山本 ゆかり  (教文館) 
単行本マインド・コントロールからの救出―愛する人を取り戻すために
中村 周而(翻訳), 山本 ゆかり(翻訳)教文館

(Category:お勧めの本 - 2009/02/21 - admin - 610Clicks)
在庫あり。
エホバの証人の子どもたち―信仰の子らが語る、本当の姿

  (わらび書房) 
単行本(ソフトカバー)エホバの証人の子どもたち―信仰の子らが語る、本当の姿
わらび書房
JW2世問題を考えるサイト、秋本弘毅氏の著書です
キーワード : [二世問題]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/19 - admin - 393Clicks)
在庫あり。
カルトからの脱会と回復のための手引き――〈必ず光が見えてくる〉本人・家族・相談者が対話を続けるために

  (遠見書房) 
単行本(ソフトカバー)カルトからの脱会と回復のための手引き――〈必ず光が見えてくる〉本人・家族・相談者が対話を続けるために
遠見書房

キーワード : [カルト]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/19 - admin - 367Clicks)
在庫あり。
マインド・コントロールとは何か

  (紀伊國屋書店) 
単行本マインド・コントロールとは何か
紀伊國屋書店

キーワード : [マインドコントロール]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/19 - admin - 1095Clicks)
在庫あり。
カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)

  (文藝春秋) 
文庫カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)
文藝春秋

キーワード : [二世問題]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/19 - admin - 411Clicks)
在庫あり。
「エホバの証人」の悲劇―ものみの塔教団の素顔に迫る

  (わらび書房) 
単行本「エホバの証人」の悲劇―ものみの塔教団の素顔に迫る
わらび書房
輸血拒否を招く「信仰」の謎。ヨーロッパ各国で「エホバの証人」は、セクト(反社会的な閉鎖的団体)として警戒されています。21世紀の宗教はどうあるべきか、国家間、組織対個人、そして家庭内の「宗教戦争」はどのように克服できるのか―誰もが直面するべきこのテーマに本書は一つの視点を提起しています。
キーワード : [輸血拒否]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/19 - admin - 1046Clicks)
通常2〜4週間以内に発送
昼寝するぶた―ものみの塔を検証する!

  (総合電子リサーチ) 
単行本昼寝するぶた―ものみの塔を検証する!
総合電子リサーチ
元エホバの証人2世のサイト、昼寝するぶたは、JWを信仰する事で心が壊れた人達が、また元気になってくれる事を願って書かれています。
キーワード : [二世問題]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/19 - admin - 479Clicks)
良心の危機―「エホバの証人」組織中枢での葛藤

樋口 久  (せせらぎ出版) 
単行本良心の危機―「エホバの証人」組織中枢での葛藤
樋口 久(翻訳)せせらぎ出版
もと統治体のメンバーが執筆した、ものみの塔中枢の告白
キーワード : [統治体 ]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/16 - admin - 1042Clicks)
通常2〜4週間以内に発送
輸血拒否の謎

  (いのちのことば社) 
−輸血拒否の謎
いのちのことば社
これは輸血拒否で命を落とした人への痛恨の書です

エホバの証人の長老で、現在、医療機関連絡委員会のメンバーの方が、イギリスのBBC放送を通じて、輸血拒否によって生命を落としているエホバの証人は、世界中で、毎年、千人に及ぶだろうと発言しています。もし、この数字が真実であるなら、ものみの塔という宗教団体は、、最も多くの人の命を奪っていることになります。この書物は、ものみの塔協会が、いつ頃、どんな理由で、このように輸血拒否の教理をつくっていったかを明らかにし、輸血拒否をする必要は一切ないことを論じています。輸血拒否の問題をこれほど徹底的に調べて書物は世界中で他にはありません。聖書解釈、医学的な問題、さらに法的問題に至るまで徹底的に検証しています。

キーワード : [輸血]  
(Category:お勧めの本 - 2009/02/16 - admin - 1304Clicks)
(1)

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