ログイン
ユーザー名:
パスワード:

パスワード紛失 | 新規登録
はじめての方へ
メインメニュー
事務局

ファックス
 042-748-1959
 JWTC(中澤啓介)
郵便振替
  00180-0-190061 
 加入者名:JWTC
問い合わせ:事務局 
 080-2089-4226

アクセスカウンタ
今日 : 870870870
昨日 : 2432243224322432
総計 : 1072756107275610727561072756107275610727561072756
平均 : 366366366
FEBC

(2014年12月20日放送)
特別オンエア中!
体験談『私が本当に捕われていたのは、エホバの証人ではなく…』

今週のメッセージ
今週のメッセージ : 2017年2月8日の授業から
投稿者 : jwtc 投稿日時: 2017-02-09 05:49:10 (59 ヒット)

今日も寒い一日でした。礼拝では、テモテへの手紙第一全体より、「パウロの神概念」というメッセージが取り次がれました。ユダヤ人のパウロは、異邦人の父の元で育てられたテモテに対し、神についてたくさんの興味深い表現をしています。私は普段このような読み方をしてこなかったので、とても考えさせられる学びとなりました。

その後のクラスでは、聖書を「物語」として読むことのすばらしさと問題点について学びました。また、福音派のグループが「無誤性」ということをなぜ問題にしているのか、その背景にある問題を深く考えることが出きました。このような学びはとても有意義です。私は、自分の友達にも聞かせたいなと思いました。

午後からのクラスでは、長い間このクラスを受講されてこられた久保田さんが、「フロイト」や「ユング」、あるいは「西洋の音楽」や「教会建築」などについて、最近学ばれた様々な問題を分かち合ってくださいました。その後の参加者たちの質疑応答では、「何故夢を見、夢にはどのような意味があるのか」という問題について話し合いました。普段このような問題を考えたことがなかったので、とても楽しい時となりました。

また、「エホバの証人をキリストへ(Jehovah Witnesses to Christ)」というクラスの呼び方には、「日本社会をキリストへ(Japanese World to Christ)」というもう一つの意味があることを学びました。このことをお聞きし、中澤牧師が「なぜ被造物管理の神学をJWTCで講義しているのか、その謎が解けました。この学びが更に更に大きく広がっていくようにとお祈りしました。


印刷用ページ 

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
Amazon 検索